ビマトアイドロップ
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date :2006年12月

ケーキ食いすぎた。

年末にかけて少々忙しい日々を送っています。

皆が胸をトキめかせる聖なる夜に、いつものように仕事でした。
まぁ、休み頂いてもすることないんで困るんですが。
てか、クリスマスって私にとって何のためにあるんですか、サンタさん。

あ、今でも間に合うのならクリスマスのプレゼントはコレが良いです。

http://www.akibablog.net/archives/2006/12/post_943.html

マジ欲しぃー!私、日本史(てか歴史)嫌いだけど、こんなんあったら好きになってたし。

いや寧ろ、これからでも好きになれる!

あの「課長の恋」を描かれている九州男児の挿絵があるのも良い。

ナリチバってありかなって思ったけど、成田さんは皆のものだからやっぱ無理!

RUBY CD COLLECTION きみが恋に堕ちるRUBY CD COLLECTION きみが恋に堕ちる
(2006/09/29)
ドラマCD千葉進歩

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タイトル*きみが恋に堕ちる
CAST*神谷浩史(主藤 司)×千葉進歩(望月 春)/遊佐浩二
原作者*高永ひなこ
発売元*ムービック


極・艶 (ラピス文庫)極・艶 (ラピス文庫)
(2004/12)
日向 唯稀

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タイトル*極・艶 -GOKU・EN-
CAST*森川智之(龍ヶ崎義純)×千葉進歩(真木洋平)/成田 剣/風間勇刀
原作者*日向唯稀
発売元*インターコミュニケーションズ

この二つには共通点があって、受けには攻めを好きになる前に好きな人が居るお話。
こういった設定は、攻めを好きなった経緯が明確でも、腑に落ちないのが正直なところ。
だから、素直に祝福できない。好きな気持ちってそんな簡単に変わるのかと。

「きみが恋に堕ちる」は、春(千葉)が兄の礼一郎(遊佐)ではなく弟の司(主藤)を選んだのは、
恋からも弓からも逃げ出した春を救い出してくれたから・・・。
まぁ理由はそれ相応だと思うけど、その前に春は4年間も礼一郎を想っていた。
その間に気持ちが風化したなら分かるけど、感じた限りでは司と出会った途端に風化し始めた気がする。
それにしては短すぎるし、4年前には自分の恋を受け止めなかった春が、何故、今回は受け止めたられたのか。
違いなんてそんなになかったように思えるんだが・・・。

あと礼一朗が、折角春へ特別な想いを抱いたと自覚したのに、時、既に遅しって展開が礼一郎が可哀想で。
どっちに転がっても後味が悪いってのは好きじゃない。

「極・艶」は、アニキ(成田)に大切な人が出来て、アニキの右腕として結ばれる事の出来ない真木(千葉)は、
傷心旅行の際に、背中とアソコに刺青を彫った男と抱き合ってしまう。
幾ら傷心していたとはいえ、命を賭けるほど好きだった男(多分きっと、何年も募らせただろうに)への想いは、
一夜のアバンチュールで解消されるほど、安っぽいものだったの?
だったら、命なんて賭けるな!

話変わるけど、成田の声がカタギっぽくなくて心地よかった。
あと個人的に、千葉→成田設定が中の人の関係を想像させて面白かった。
だって今回のフリトも相変わらず、しんぽがナリケンラブだった。
成田が真木を青木って間違えただけで、そんな嬉しそうに話さなくたって良いじゃない!(笑)

この続編で風間さんのキャラがメインになるらしいんだけど、相手がカッペーさんみたいだから、聴くかどうか微妙。

…ヴァージンラブ。

ドラマCD …ヴァージンラブ。ドラマCD …ヴァージンラブ。
(2005/08/25)
ドラマCD緑川光

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CAST*小西克幸(大郷幹壽)×緑川 光(桐嶋カオル)/小杉十郎太/森久保祥太郎
原作*藤崎こう
発売元*マリン・エンタテイメント

この時はストーリー重視ぶりたかった時期なのか、余りに酷かったのでレビューし直ししました。

彼氏に振られてはヒスって息子のせいにしてきた母親に似ないようにしてきたのに、
大郷が現われて、自分も母親と同じ性質を持っていると知って絶望するカオルを
その性質ごと受け止めることで、呪縛から解き放つ包容力のある大郷が格好良かった。

フリトで、ここでも小西が「一生受けやらない発言」をしてて、思わず「はぁ?!(怒)」って声に出してた。
マジ小西に、不幸の手紙を何100枚も送りそうな勢いです。
確実に小西への好感度、急降下中。

■拍手レス
>>11/30の午前一時の方
ボディーガードシリーズは私の購入予定に入っていますので、レビューを御見せ出来そうで何よりですv
ご期待に添えるようなレビューが書けるか、今からドキドキです。
コメント有難う御座いました。

プロフィール

明日華

Author:明日華
コチラはBLCDレビューをメインとした腐女子向けブログです。
え?免疫無いって??これから付ければイイじゃない。

内容よりも、声優の喘ぎに付いて語っている不親切なレビュー。
※昔のレビューにちょっとだけナマっぽい発言があります。

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